Rincs 20年の発信 · 2,500件
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20年・2,500件の投稿からAIが最適な記事を見つけます
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リストラ プログレス
リストラ、リ ストラクチャリング、不採算部門からの撤退。 いずれも固い言葉の響きで、きっと統計をとればネガティブな印象を持つ人のほうが多いですよね。 そこで我が社のW氏。 この方はとても楽しく不採算部…
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評価されるって、幾つになっても嬉しい♪
私達が顧客(クライアント)に出会うには、色々なルートがあります。 税理士事務所の先生方や過去に私達と絡みがあった金融機関関係者或いは現(元)取引先からの御紹介、HPや電話広告からの照会等々、様々なルー…
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金融円滑化法の後に⑩
お早うございます。 比較的暖かい朝を迎えました。 ただ車のフロントガラスには、空気中の埃(黄砂?)なのでしょうか、スギ花粉なのでしょうか、汚れが一面に拡がって…。 気分的には(TOT)な一日の始まりで…
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真面目なお仕事の話①
お早うございますm(_ _)m 昨日雨が降ったせいでしょうか、乾燥し切った空気感も無く、比較的暖かな朝を迎えました。 気分が良いですね♪ さて、気分が良いと言えば久し振りに(あれっ?初めてかな?)お仕…
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最後の決め手
再生できる会社とそうでない会社の違いは何ですか? 仕事柄そんな質問を受けることがある。 以前は「利益が出ているかどうか」とか、 「資金繰りが維持できるかどうか」「財務内容が正常化できるかどうか」などと…
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魁より始めよ
経営に巧拙があるとすれば、それは何なのだろう? 経営不振に陥っている企業には研究熱心、勉強熱心な経営者が多い。 業界動向を細かく調べ、様々なビシネスモデルを研究し、業界や金融機関主催の勉強会へも参加す…
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恐れ
変えることは怖い。 しかし、経営者は時にはそれを乗り越えなければならない。 あるクライアント先の営業所、売上や費用に対しどう見ても過剰人員。 そこで人数の削減を計画したのだが・・・・ ある役員、人員を…
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栄光
過去の栄光はなかなかに捨てがたい。 ほとんどの公共工事受注会社で起こっていることで、 外野から見れば取り立てて珍しいことではない。 しかし、渦中の会社にとっては死活問題である。 先日訪問した会社、 近…
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ボキ
我々の仕事で当たり前のように使っている簿記。 でももし何も知らない人に教えるとしたら・・・・ 過去いい加減な帳簿と原価管理で破綻した会社。 その事業を引き継いでいる会社に呼ばれて行ってみると、 資金管…
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変化
企業は常に変化に波に晒されている。 とうとう8月、今月が終わると会社は5期目の決算を迎える。 開業当時は 「いつまで続くのだろうか」という不安と 「始めたからには一番を目指そう」という気概、 そして「…
